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LET2011全国大会へようこそ!
外国語教育メディア学会(LET)第51回(2011年度)全国研究大会は、8月6〜8日の3日間、名古屋学院大学白鳥キャンパスで開催されます。このサイトでは大会の最新情報の提供の他、プログラムの配布、研究発表やワークショップの受け付けなどのサービスをいたします。Twitter@LET2011Nagoyaでも情報提供します。
最新ニュース
第51回大会から
6日:市民フォーラム
中部支部会員の皆様へ
中部支部の情報については「メインメニュー」の「お知らせ(中部支部)」からどうぞ。
1: 2013-09-13 (Fri) 17:10:52 ozeki source
Line 1: Line 1:
 +*外国語教育メディア学会(LET)第51回(2011年度)全国研究大会 [#p0736eae]
 +テーマ「外国語学習での自律性と継続性」&br;(Autonomy and Sustainability in Language Learning)
 +**各種報告 [#a2249d31]
 +多数のご参加ありがとうございました。報告書は現在作成中です。
 +-統計資料
 +--[[参加者数と内訳]]
 +-司会報告等
 +--大会を終えて;大会会長ご挨拶
 +--研究発表司会報告:[[各発表室名をクリックして報告をご覧下さい:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#u63e0b6c]]
 +--市民フォーラム報告
 +--[[基調講演報告]]
 +--[[全体シンポジウム報告]]
 +-その他
 +--[[Twitterの利用報告]]
 +--[[チャリティ・オークション]]
 +
 +**各種案内・資料 [#ra9469af]
 +-印刷版プログラムv2 (PDF 1.1MB): &ref(LET2011program-v2.pdf);;最新版です。8/6発行の「要項集」の冒頭につくものです。
 +-A4両面1枚のプログラムv1(PDF 995KB): &ref(programataglance.pdf);
 +-[[参加者受付(チェックイン)のご案内]]
 +-[[発表者へのご案内]]
 +-[[賛助会員へのご案内]]
 +-[[一般参加者・未入会の方へのご案内]]
 +-[[役員会ご案内]]
 +-[[各支部事務局へのご案内]]
 +
 +**会場 [#ia0a21ef]
 +-名古屋学院大学名古屋キャンパス(白鳥学舎)
 +-〒456-8612 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1番25号
 +-052-678-4080
 +-[[アクセスマップ:http://www.ngu.jp/outline/access.html]]
 +
 +**プログラム [#wae51ec0]
 +-[[発表タイトル一覧]]
 +-[[賛助会員展示]]
 +
 +***8月6日(土) [#ye04d0dc]
 +注:6日は各支部での受付はありません。
 +-午前中: [[各種委員会>役員会ご案内]]、[[支部長連絡会議>役員会ご案内]]
 +-午後: [[理事会>役員会ご案内]]
 +-13:30-16:40: [[ワークショップ:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#kab4def1]]
 +-17:30-18:00: 開会式
 +-18:00-19:30: [[市民フォーラム:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#k8605eba]]
 +
 +***8月7日(日) [#v26a75f3]
 +-9:30-: 受付
 +-10:00-: [[賛助会員展示]]
 +-10:00-11:20: [[基調講演:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#v01699db]]
 +-11:40-13:20: [[公募シンポジウム:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#y2c3a674]]
 +-12:10-13:20: [[賛助会員デモンストレーション]]
 +-13:00-16:40: [[ポスターセッション:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#u3f3024c]]
 +-13:30-16:40: [[研究発表・実践報告:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#od046543]]
 +-17:00-17:45: 総会・学会賞授与式
 +-18:00-19:30: 懇親会
 +
 +***8月8日(月) [#fe304359]
 +-9:30-: 受付
 +-10:00-: [[賛助会員展示]]
 +-10:00-12:30: [[研究発表・実践報告:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#h8f25ec4]]
 +-12:50-13:20: [[賛助会員デモンストレーション]]
 +-13:30-15:00: [[全体シンポジウム:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/xpwiki2011/#j10d838e]]
 +-15:10-15:25: 閉会式
 +
 +**ワークショップ [#kab4def1]
 +&font(Red){ワークショップの会場が、大会と同じ白鳥学舎から、''日比野学舎に変更になりました。''(7/29)}; 詳細は「[[ワークショップ参加希望の方へ]]」をご覧下さい。
 +
 +***時間割 [#jbeb9603]
 +各講座のタイトルをクリックすると詳細が表示されます。
 +|時間帯|第1会場(402教室)|第2会場(404教室)|第3会場(502教室)|第4会場(504教室)|h
 +|13:30-15:00|WS1: [[Rによる教育データ分析入門]]&br;小林 雄一郎(大阪大学大学院・日本学術振興会)|WS2-1: [[英語の動画教材を作る・配信する! 入門編]]&br;森田 光宏(山形大学)|WS3-1: [[Moodle NetworkによるMoodleサイト間のリソースと活動の共有]]&br;原島 秀人(前橋工科大学)|WS4-1: [[R 最速入門]]&br;阪上 辰也(広島大学)|
 +|15:10-16:40|Rによる教育データ分析入門(続き)|WS2-2: [[教師のためのGoogle使いこなし入門]]&br;淡路佳昌(世田谷中学校)|WS3-2: [[外国語教育データ分析で留意しなければならないこと:学習者の実態をより伝え・より理解するための方策]]&br;前田 啓朗(広島大学)|>|
 +&font(Red){★注:「Rによる教育データ分析入門」は2コマ連続でのみ受講できます。%%第4会場のみ参加各自のノートPCを持参する必要があります%%;(会場変更に伴い)第4会場も含め、全会場において備え付けの PC をご利用いただけます。07/29 追記};
 +
 +**市民フォーラム [#k8605eba]
 +***6日(土)18:00-19:30, 201・202教室 [#j1985290]
 +「[[ALTと語る英語教育のいま:小中学校の現場から]]」
 +-コーディネータ:高橋 美由紀(愛知教育大学)
 +
 +**基調講演 [#v01699db]
 +***7日(日)10:00-11:20, 201・202教室 [#af14e831]
 +「[[第2言語の文構造の獲得--日本語学習者の文理解のメカニズム]]」
 +-講師:玉岡 賀津雄(名古屋大学大学院国際言語文化研究科)
 +
 +**研究発表・実践報告時間割 [#u63e0b6c]
 +-数字は整理番号。ブルーの背景色の発表者には[[司会をお願いします>研究発表等司会の方に]]。
 +-司会者による報告は、各発表室名(「201教室」等)をクリックしてお読みください。
 +
 +***7日(日) [#od046543]
 +|時間帯コード|時間帯|[[201教室>201教室・8月7日]]|[[202教室>202教室・8月7日]]|[[203教室>203教室・8月7日]]|[[301教室>301教室・8月7日]]|[[302教室>302教室・8月7日]]|[[303教室>303教室・8月7日]]|[[304教室>304教室・8月7日]]|h
 +|[[7-1]]|13:30-14:00|BGCOLOR(lightblue):[[153>CALL教材を利用したチャンク単位での音読訓練が読解速度と読解効率に与える効果]]|BGCOLOR(lightblue):[[146>「The CMU Pronouncing Dictionary」の発音データを英語教授用資料として利用する]]|BGCOLOR(lightblue):[[156>大学英語教育における映画の様々な活用法--『モナリザ・スマイル』を中心に--]]|BGCOLOR(lightblue):[[140>小学校外国語活動における児童の動機づけと情意要因に関する実証研究:言語専門家の招聘頻度に関して]]|BGCOLOR(lightblue):[[151>NNS教師は何故L2授業でL1使用を選択するのか]]|BGCOLOR(lightblue):[[162>メタ認知を活性化させる電子辞書方略指導の試み]]|BGCOLOR(lightblue):[[144>自己不一致理論に基づいたL2 selfの尺度作成:L2 selfと動機づけ、国際的志向性との関係]]|
 +|[[7-2]]|14:10-14:40|[[179>初級ドイツ語を学ぶ日本人大学生のシンタクス--LMSデータに基づく中間言語分析--]]|[[150>Web上のFlash教材によるチャンク読みシャドーイング訓練の効果]]|[[182>初習外国語授業におけるスライド教材提示の円滑化と多目的利用]]|[[141>異文化理解を目指した英語聴解力養成用CALL教材の開発]]|[[159>大学生が考える自己の英語能力と社会で必要な英語能力とは--大学生の意識調査から--]]|[[171>英語による災害情報発信の重要性と英語教育の関わりについて]]|[[147>英語教育における自己調整学習に関する質問紙の作成]]|
 +|[[7-3]]|14:50-15:20|[[192>CALL教材におけるスピード調節機能付チャンク提示法に関する実証研究]]|[[161>オンラインを利用したコミュニケーション・タスクの取り組み]]|[[189>音声に特化したリスニングテスト作成の基礎研究:ディクテーションとインタビューによるリスニング力調査]]|[[168>小学校英語活動と中学校英語教育とのスムーズな接続に対するTPRの有効性に関する実証的研究:]]|[[178>教室内の人間関係と英語力の関係]]|[[174>プレゼンテーション中心授業が理工学部学生に与える情意的影響の検証〜理想の自己像とSDTの観点から〜]]|[[149>EFL環境下における L2 Motivational Self Systemの検証:英語専攻者と非専攻者を比較して]]|
 +|[[7-4]]|15:30-16:00|[[206>Preparing and reviewing conversations by using the Glexa system]]|[[214>オンライン異文化交流における「つながり」のネットワーク分析の試み]]|[[194>字幕付き視聴覚教材の使用による聴解力育成効果--音声知覚に焦点をあてて--]]|[[170>高校英語初級学習者のための語彙力養成用CALL教材の開発]]|[[193>協働学習を取り入れた英語ライティング指導の可能性]]|[[175>海外英語協働研修:複雑な現実の状況から学ぶ事]]|[[181>ネットワーク分析を応用した探索的学習行動分析]]|
 +|[[7-5]]|16:10-16:40|BGCOLOR(lightblue):[[212>プロジェクトIRC--多読の授業における互恵的な読書環境の創出--]]|BGCOLOR(lightblue):[[215>モバイルを利用したブレンド型の英語教育と評価]]|BGCOLOR(lightblue):[[205>DVDを活用した英語教材開発の試み--Challenging BBC on DVDの作成にあたって--]]|BGCOLOR(lightblue):[[180>中高教職課程における英語発音指導の扱い--近畿地方のシラバス調査--]]|BGCOLOR(lightblue):[[213>シャドーイングの自動評価の妥当性に関する観点別評価面からの考察]]|BGCOLOR(lightblue):[[201>タスク活動が英語学習者の動機付けとなり得るか?--英字新聞・TVニュース/TVコマーシャルの作成を通して--]]|BGCOLOR(lightblue):[[188>誘出タスクの違いがもたらす発話への影響]]|
 +
 +***8日(月) [#h8f25ec4]
 +|時間帯コード|時間帯|[[201教室>201教室・8月8日]]|[[202教室>202教室・8月8日]]|[[203教室>203教室・8月8日]]|[[301教室>301教室・8月8日]]|[[302教室>302教室・8月8日]]|[[303教室>303教室・8月8日]]|h
 +|[[8-1]]|10:00-10:30|BGCOLOR(lightblue):[[142>携帯電話を利用したオリジナル英語学習用ポッドキャストの配信と授業での活用]]|BGCOLOR(lightblue):[[135>iPad、iPhone、iPod touchを利用してのモバイルサーバ発信動画・音声試験]]|BGCOLOR(lightblue):[[177>大学生学習者による「学びの報告」:英語授業中の活動と気づき]]|BGCOLOR(lightblue):[[160>技術文献コーパスを活用した英語技術文書作成支援Webアプリケーション開発]]|BGCOLOR(lightblue):[[137>小学校英語活動指導者養成授業における発音指導実践報告]]|BGCOLOR(lightblue):[[158>英語発音の習得目標モデルと学習者の個人的要因の関係:KJ法を用いた分析]]|
 +|[[8-2]]|10:40-11:10|[[198>アカデミックイングリッシュ学習用CALL教材の開発とその改善および評価]]|[[152>オリジナルソフトを活用した日本人英語学習者のイントネーション学習による効果]]|[[183>シャドーイングプラクティスのライティング力向上への有効性]]|[[172>TTSを利用した音声評価システムによる自律的発音教育の実践について]]|[[157>英語スピーキングテストにおける対話者の存在がスピーチパフォーマンスに与える影響]]|BGCOLOR(lightblue):[[208>2±1秒の制約--音声データベースに基づくBreath Group解析]]|
 +|[[8-3]]|11:20-11:50|[[204>スマートフォン向け語彙学習ツールの開発と評価]]|[[169>孤立型言語の自律学習システムの提案:ベトナム語CALL教材の開発]]|[[185>L2音声提示文の統語的曖昧性の解消におけるシャドーイングの効果]]|BGCOLOR(lightblue):[[176>コンピュータを利用した英語発音練習におけるローパス・フィルターの効果]]|[[165>女性文学を取り入れた日本人学生のための英語教材開発]]| |
 +|[[8-4]]|12:00-12:30|BGCOLOR(lightblue):[[154>データベース・ソフトウェアの教育利用の可能性--例文提示ツールの仕組みを中心に]]|BGCOLOR(lightblue):[[196>Moodleを利用した公開・協働型学習導入の試み]]|BGCOLOR(lightblue):[[203>聴覚単語復唱が日本人英語学習者の音声処理に与える影響]]| |BGCOLOR(lightblue):[[211>小学生の外国語活動における動機づけモデル]]| |
 +
 +**公募シンポジウム [#fc6cabfb]
 +***7日(日) [#y2c3a674]
 +|時間帯|[[201教室]]|[[202教室]]|h
 +|11:40-13:20|186:[[多様な大学環境における英語eラーニング--学習者アンケートからみえてくるもの--]]|237:[[小学校外国語活動における電子黒板教材の新たな開発への視点]]|
 +
 +**ポスターセッション [#u3f3024c]
 +***7日(日)13:00-16:00, 2階ホール [#od961f41]
 +|整理番号:タイトル|h
 +|136:[[多読指導と授業内活動のオーラル・インタープリテーション実践]]|
 +|145:[[言語テストスコアにおけるカオス的時系列の短期予測]]|
 +|155:[[メタ認知モニタリングトレーニングが大学生の英語の受容的能力に与える影響]]|
 +|164:[[アーギュメント重複による学習者英作文の結束性の測定について--Coh-Metrixを利用して--]]|
 +|202:[[英語未知語復唱に与える絵と文字の影響:小学生に対する実証的検討]]|
 +
 +-[[ポスターセッション発表者の方へ>ポスターセッションについて]]
 +
 +**全体シンポジウム [#j10d838e]
 +***8日(月)13:30-15:00, 201・202教室 [#g5aca993]
 +「[[映像メディアは英語学習の自律性・継続性を実現するか]]」
 +-コーディネータ:亀山太一(岐阜工業高等専門学校)
 +-パネリスト:
 +--角山照彦(広島国際大学)
 +--松葉 明(名古屋市立平針中学校)
 +--竹内 理(関西大学・LET会長)
 +
 +-[[全体シンポジウム報告]]
 +
 +**懇親会 [#x8190974]
 +-[[懇親会のご案内]]
 +-[[参加受付はこちら:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/eguide/event.php?eid=42]]
 +
 +**食事 [#v4216a82]
 +-8月7日、8日は大会会場となる曙館内にある学生食堂がご利用いただけます。
 +-[[周辺ランチマップ:http://maps.google.co.jp/maps?q=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81&hl=ja&ie=UTF8&ll=35.129842,136.898897&spn=0.017216,0.017102&sll=35.128052,136.897416&sspn=0.017216,0.017102&dq=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%A4%A7%E5%AD%A6&brcurrent=3,0x600379f9adf20df5:0x70d408bffc472aca,0&t=h&radius=0.58&z=16]]
 +
 +**チャペル [#gac09b9a]
 +[[キャンパス内のチャペル:http://www.ngu.jp/facilities/christian/chapel.html]]を7日日曜の午前中8時から12時までご自由にご利用いただけます。
 +**会場への交通案内 [#p2a1927d]
 +[[アクセスマップ:http://www.ngu.jp/outline/access.html]]
 +
 +**宿泊と観光 [#jfd7730d]
 +**研究発表者へのご案内 [#va3edc52]
 +-「[[発表申し込みのご案内]]
 +
 +**司会者へのご案内 [#e70a2662]
 +-[[研究発表等司会の方に]]
 +-[[司会報告フォーム:http://let.lang.nagoya-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=3]]
 +
 +**各支部事務局へのご案内 [#x7a0c8a5]
 +[[各支部事務局へのご案内]]
 +**災害時の対応 [#g24da765]
 +-隣接する名古屋国際会議場は名古屋市指定の広域避難所です。
 +-8月1日現在、台風6号が沖縄に接近していますが、大会のある週末には西に抜け、名古屋には影響がないと予想されています。
 +-名古屋(愛知県西部)で暴風警報が発令された場合には大会は中止となります。必要な場合は続報を掲示します。
 +
 +#back


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