メインメニュー
テーマ選択

(10 テーマ)

検索
LET2011全国大会へようこそ!
外国語教育メディア学会(LET)第51回(2011年度)全国研究大会は、8月6〜8日の3日間、名古屋学院大学白鳥キャンパスで開催されます。このサイトでは大会の最新情報の提供の他、プログラムの配布、研究発表やワークショップの受け付けなどのサービスをいたします。Twitter@LET2011Nagoyaでも情報提供します。
最新ニュース
第51回大会から
スイス人形
中部支部会員の皆様へ
中部支部の情報については「メインメニュー」の「お知らせ(中部支部)」からどうぞ。

研究発表

  • 188
Page Top

発表者 anchor.png

  • 平井 愛(京都精華大学)
  • 籔内 智 (京都精華大学)
  • 生馬 裕子 (大阪教育大学)
Page Top

キーワード anchor.png

描写課題, 発話分析, 流暢性

Page Top

概要 anchor.png

"この研究では,自由発話データを採取するために用いる誘出タスクの違いによる発話への影響を調査した。誘出タスクはモノローグ型やダイアローグ型など様々あるが,本研究では(1)動画を鑑賞した後,内容を報告してもらうタスク(Video Re-telling Task)(2)動画の静止画を10枚程度提示し,内容を作成してもらうタスク(Picture Narrative Task)の2種類のモノローグ型自由発話タスクを数種類準備し,日本語及び英語で発話してもらった。
これらのデータのうち,英語での発話については,発話速度・調音速度・ポーズ長等の音声学的特徴と文法的複雑さ・語彙の多様性等の形態統語的特徴を変数とし分析を行った。英語発話分析に先立って個人内の日本語発話特徴と英語発話特徴を比較し,発話の個人特徴を考慮する材料とした。今後は英語母語話者等による流暢性評定を行い,音声学的/形態統語的特徴との相関を調べる。
"

Page Top

日時・会場 anchor.png

  • 8月日:
  • 発表室
Page Top

配布資料 anchor.png

Search
誘出タスクの違いがもたらす発話への影響 (0 file) [ All Pages ]
誘出タスクの違いがもたらす発話への影響 へファイルをアップロードする権限がありません。

[ 戻る ]

トップ   凍結 差分 バックアップ 複製 名前変更 リロード   ページ新規作成 全ページ一覧 単語検索 最新ページの一覧   ヘルプ   最新ページのRSS 1.0 最新ページのRSS 2.0 最新ページのRSS Atom
Counter: 7285, today: 13, yesterday: 8
最終更新: 2011-05-08 (日) 22:10:27 (JST) (2182d) by ozeki
Quick Links
ミニカレンダー
前月2017年 4月翌月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
LET2011 Menu
LETChubu tweets: