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LET2011全国大会へようこそ!
外国語教育メディア学会(LET)第51回(2011年度)全国研究大会は、8月6〜8日の3日間、名古屋学院大学白鳥キャンパスで開催されます。このサイトでは大会の最新情報の提供の他、プログラムの配布、研究発表やワークショップの受け付けなどのサービスをいたします。Twitter@LET2011Nagoyaでも情報提供します。
最新ニュース
第51回大会から
学会賞受賞者挨拶
中部支部会員の皆様へ
中部支部の情報については「メインメニュー」の「お知らせ(中部支部)」からどうぞ。
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技術文献コーパスを活用した英語技術文書作成支援Webアプリケーション開発 anchor.png

  • 整理番号:160
  • 時間帯:10:00-10:30
  • 発表代表者:小山 由紀江
  • 司会・報告者:伊庭 緑 (甲南大学)
  • 会場参加者数:20名
  • 報告:宮崎先生の研究グループでは、アカデミックな英語文献を作成する際に例文検索ができるアプリケーションを開発し公開しているが、今回のバージョンは汎化機能など改良を加え、より使いやすいインターフェイスになっている。先生はアプリケーションの仕組み、使い方などを手際よく説明され、会場は大きな拍手に包まれた。
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TTSを利用した音声評価システムによる自律的発音教育の実践について anchor.png

  • 整理番号:172
  • 時間帯:10:40-11:10
  • 発表代表者:東 淳一
  • 司会・報告者:宮崎 佳典 (静岡大学情報学部)
  • 会場参加者数:40名
  • 報告:TTSの近年の技術的進歩には著しいものがあり,本発表はこの技術を2011年度から稼働予定のオンライン教育システムに積極的に導入した事例報告を行っている.特にTTSをベースに英語発話を自動評価するシステムを利用して,学習者の発音の向上と英語発音に対する意識の変化について検討した結果を報告している.
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コンピュータを利用した英語発音練習におけるローパス・フィルターの効果 anchor.png

  • 整理番号:176
  • 時間帯:11:20-11:50
  • 発表代表者:伊庭 緑
  • 司会・報告者:田中 省作 (立命館大学文学部)
  • 会場参加者数:30名
  • 報告:本発表は,ローパス・フィルター(LF)を活用し,プロソディ情報を英語発音練習に活用した場合の効果について試験的に検証したものである.LFの使用した場合,そうでない学習者と比して主観的評価では差異が認められなかったものの,発音durationで差異が認められ,今後の可能性に言及しつつ,試験実験から暫定的結論を導いた.

LET2011


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最終更新: 2011-08-21 (日) 15:08:36 (JST) (2138d) by ozeki
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