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  • ICTを活かした英語教育―”使われる”から”使う”へ― (1457d) [ ICTを活かした英語教育 ―"使われる"から"使う"へ― ]
    ...for Learning Technology)のサポートがある Forum, messagingなどのコミュニケーション機能を使う率が高い 学生にとって必要なサポートは何か 学習者のperceptionを測定:テクニカルサポート、フィードバックが必要 「使われる」から「使う」には インストラクショナルデザインを行なう 使えるリソースを活用する 完璧を目指さず、パーツから始める サポート体制を整備する 使いやすいツールを選ぶ 目的を持った活用を心がける Ask not what the web...
  • ICレコーダーによる授業研修システムについて (1678d) [ ICレコーダーによる授業研修システムについて ]
    ...研究授業、ビデオ録画などが考えられるが負担が大きく実施が難しい。そこで、ICレコーダで授業を録音し、自分で聞いたり同僚間で聞きあうことで、授業研究の敷居を下げ、より多くの教員が参加できるようになると考えた。本研究に参加した教員からのフィードバックを通して、ICレコーダによる授業研究と研究授業やビデオ録画を、情報量、実施の容易さ、継続性などの視点で比較し、授業研究におけるICレコーダの可能性を探る。 なおこの研究はパナソニック教育財団2009年度の助成金を受けたものである。 第75回支部研究大会
  • e-learningシステムを用いた英語発音指導の実践 (1068d) [ e-learningシステムを用いた英語発音指導の実践 ]
    ...ことができるようPraat(音声分析フリーウェア)とMoodle(学習管理システム)を連携させた学習システムを開発した。このシステムにおいて学習者はネイティブスピーカーの発話音声や学習者自身の発話音声、またそれぞれのピッチ波形(視覚フィードバック)を繰り返し参照することができる。このシステムを用いて発音指導を行ない、ピッチ波形を参照したグループと参照しなかったグループの英文発話音声を分析した結果、参照したグループは1秒あたりのピッチ変化量がやや多かったものの、有意差は認められなかった。この実践...
  • キー入力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化 (1436d) [ キー入力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化:自律的学習を促すフィードバック環境構築に向けて ]
    ...力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化:自律的学習を促すフィードバック環境構築に向けて 会場・時間 発表概要 配布資料 キー入力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化:自律的学習を促すフィードバック環境構築に向けて 草薙 邦広 名古屋大学大学院 阿部 大輔 名古屋大学大学院 福田 純也 ...的なデータにより裏付けられた知見は極めて少ない。また,課題中における行動履歴を可視化し,フィードバックに援用する試みはなされていない。  そこで本研究は,キー入力記録システムを援...
  • ライティング指導の在り方 (325d) [ ライティング指導の在り方:授業に活かせるアイディアから評価方法まで ]
    ...考察する。具体的には、これまでの和文英訳中心の指導からの脱却方法や外部試験対策、そして近年、教育現場において採り入れられつつあるアクティブ・ラーニングの観点からの授業実践などを検討していく。実際の授業に活用できる豊富なアイディアからフィードバックを含む、評価方法まで、豊富な内容を含む。後半では、フロアの参加者からの質問や提案などを受け、発展的に議論していきたい。 配布資料 第92回支部研究大会 [ Back ]
  • 中学校英語授業における自動採点機能を用いた教材の活用 (1447d) [ 中学校英語授業における自動採点機能を用いた教材の活用 ]
    ...することや、誤りの箇所を明示的に示すことの難しさから、学習者に効果的なフィードバックを与えることが難しい。 そこで,JavaScriptによる自動採点機能を持...;学習活動の促進 negative: 採点に時間と労力を要する;学習者へのフィードバックの遅れ;間違いが明示的に示されない(点数だけを見る) 教材の開発 学習内容...によるフォニックスの定着 質疑 効果の測定はどうか 誤答に対する画面上でのフィードバックは; 対応できない 報酬としてはログに基づく進度の評価とはどうか 学習頻度はど...
  • 否定フィードバックの言い直し(recasts)について考える (1331d) [ 否定フィードバックの言い直し(recasts)について考える ]
    カテゴリー/講演 Table of contents 否定フィードバックの言い直し(recasts)について考える 会場・時間 講演概要 資料等 否定フィードバックの言い直し(recasts)について考える 講師:酒井 英樹(信州大学) 会場・時間 16:00-17:10 502室 講演概要 言い直し (recasts) は、第二言語習得研究において最も多くの焦点があてられてきた否定フィードバックの1つです。また、教育的にも、Focus on Form を促進する1つの手段として注目されてきました。...
  • 対面授業とeラーニングの効果的なブレンド法入門 (2030d) [ 対面授業とeラーニングの効果的なブレンド法入門 ]
    ...プの目的は、教科書を用いた対面授業とeラーニング教材を用いた個別学習をどのようにブレンドするのかを学ぶことである。多様なeラーニング教材の中から2例をとりあげ、eラーニング教材の学習者登録、コース設定、課題指示、期限設定、学習者へのフィードバック、成績エキスポートなどの方法を具体的にみていく。また、対面授業でのアクティビティとeラーニング教材の効果的にブレンドするための教材の選び方や教師の役割についても考えていく。 使用予定教材: Focus on Grammar(ピアソン・ロングマン) Wo...
  • 第79回大会第1室 (1411d) [ 第79回大会第1室 ]
    ...並べ替え問題の○×式採点には限界があり、十分に学習者の理解度を反映できないことが指摘された。一方、部分点付与式採点方法と○×式採点方法における有効性の差を証明するには至らなかった。 質疑 学習者へ今回の学習ソフトで得られた指標などをフィードバックする可能性はどうか 速聴トレーニングによるリスニングの全体的処理能力と分析的処理能力の促進 梶浦 眞由美 名古屋大学国際言語文化研究科 会場参加者数:24名 司会・報告:草薙 邦広 名古屋大学大学院 発表の概要 語彙の聴解における分析処理、全体処理、そ...
  • 第81回大会第2室 (2171d) [ 第81回大会第2室 ]
    ...力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化:自律的学習を促すフィードバック環境構築に向けて 発表の概要 英語母語話者と学習者の読解における処理単位に...ー入力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化:自律的学習を促すフィードバック環境構築に向けて 会場参加者数:30名 司会・報告:飯尾晃宏 静岡県立浜松...量的指標の算出を自動的に行うソフトウェアを開発した。そして、自立学習を促すフィードバック環境を視野に入れて、理論的背景の概観、ソフトウェアの仕様、そして大学生のエッセ...
  • 第81回支部研究大会 (1680d) [ 第81回支部研究大会 ]
    ...-教員による音声評価の自由記述の分析--214:15-14:45画像を利用したメタファー学習の可能性について--日中両言語における〈怒り〉のメタファーを例にキー入力記録システムを援用したライティングプロセスの可視化:自律的学習を促すフィードバック環境構築に向けて314:50-15:20シンガポールのICTを利用した 効果的なactive learning英語母語話者と学習者の読解における処理単位に関する研究--視線計測による単語の読み飛ばしの観察データに基づいて--415:25-15:55(空...
  • 音声合成・音声認識の利用効果を検証するためのスマホアプリ開発 (660d) [ 音声合成・音声認識の利用効果を検証するためのスマホアプリ開発 ]
    ...うに2つの練習モードを用意している。1つは、従来モード(母語話者音声を聞いてのシャドーイング、録音による自己チェック等)で、もう一つは音声合成・音声認識利用モード(音声合成の音声を聞いてのシャドーイング、音声認識機能による自動評価・フィードバック等)である。モードは学習者(ログインユーザー)ごとに、どちらか一方を指定できる。また、シャドーイングの録音データや学習ログデータはサーバーに保存され、後の分析が可能である。発表では、本アプリの特徴を紹介するとともに、アプリを用いた調査計画についても報告...
  • 高校英語教育における学習者の動機付けを高める教授法の検証 (1679d) [ 高校英語教育における学習者の動機付けを高める教授法の検証 ]
    ...要因」としての働きを持っていることを示した。  本研究の目的は、自己決定理論に依拠して、日本人高校生の英語学習の動機づけを高める実践を行い、その効果を検証するものである。学習活動に幅広い選択と責任を提供し(自律性)、建設的・情報的なフィードバックを与え(有能性)、他者と話しあい学びあう機会を作る(関係性)ことで、3つの欲求を満たす可能性を持つ学習活動を一定期間実施し、その効果を検証した。  結果、有能性と自律性については正の変化、関係性についても高い平均値の維持が見られ、英語の授業における意図...

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