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  1. 第91回大会展示会場情報 (37d)
    • 2018-06-12 (火) 23:19:47 by kawaguchi 差分
      • 住所: 〒470-0195 愛知県日進市岩崎町阿良池12 愛知学院大学日進キャンパス2号館
  2. 中部支部役員名簿(2018-2019) (56d)
    • 2018-05-25 (金) 07:29:54 by kawaguchi 差分
      ページ内コンテンツ
      • LET中部支部役員名簿(2018-2019)
        • 支部長
        • 副支部長
        • 事務局長
        • 運営委員
        • 評議員
        • 事務局補佐
        • 会計監査

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      • 鈴木 薫 名古屋学芸大学
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      • 伊藤 佳貴 大同大学大同高等学校
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      • 川口 勇作 愛知学院大学
      • 小島 ますみ 岐阜市立女子短期大学
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  3. Google Classroomでの課題管理とSlackでのコミュニケーション活動入門 (56d)
    • 2018-05-24 (木) 18:40:21 by kawaguchi 差分
      14:45-15:00川口 勇作 (愛知学院大学)Google Classroomを使ってみたG Suite for Educationを導入していない環境で、一般向けのGoogle Classroomを使ってみた感想と使用感を報告します。
  4. 第91回支部研究大会 (59d)
    • 2018-05-21 (月) 15:13:58 by kawaguchi 差分
      • 懇親会参加申し込みフォーム:受付終了
  5. 2017年度報告論集 (73d)
    • 2018-05-08 (火) 13:24:03 by Tamura 差分

      [添付]

  6. 外国語教育基礎研究部会 (73d)
    • 2018-05-08 (火) 13:06:57 by Tamura 差分
      • 2018年度4月-:毎週木曜18:30- @名古屋大学東山キャンパス 国際開発棟
  7. 支部紀要タイトル一覧 (82d)
    • 2018-04-29 (日) 03:20:50 by ozeki 差分
      ページ内コンテンツ
        • 第29号(2018.3)
          • 研究論文
          • 2017年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2017年3月〜2018年2月)......25
        • 第28号(2017.3)
          • 研究論文
          • 2016年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2016年3月〜2017年2月)......27
        • 第27号(2016.3)
          • 研究論文
          • 2015年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2015年3月〜2016年2月)......33

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      • 大学基礎英語におけるタスク性の高いコミュニケーション活動-英語スピーキングに対する抵抗感の分析からの示唆-......1
        • 江口 朗子
        • 田村 祐
      • シャドーイング自動評価システムの開発に向けたクラウド音声認識サービスの精度および特性の比較検証......11
        • 古泉 隆
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      2017年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2017年3月〜2018年2月)......25 anchor.png

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      第28号(2017.3) anchor.png

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      • Implementation of the Writing Activity Focusing on 5W1H Questions:An Approach to Improving Student Writing Performance......1
        • TSUJI, Kayo
      • Variable Effects of Total Physical Response in Reducing EFL Students’ Unwillingness to Speak English......13
        • AMANO, Shuichi
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      2016年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2016年3月〜2017年2月)......27 anchor.png

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      第27号(2016.3) anchor.png

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      • Introduction of Peer Review to Project-based English Program: Students’ Perceptions of their Learning in Peer-review Process......1
        • TSUJI, Kayo
      • The Effects of Prosodic Cues on Auditory Sentence Processing: An Analysis Focusing on Early and Late Closure......11
        • GOTO, Aki
      • 教育的処遇の組み合わせによるリスク分散:数理的基盤とモンテカルロ・シミュレーション......23
        • 草薙 邦広
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      2015年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2015年3月〜2016年2月)......33 anchor.png

  8. RecentDeleted (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:16:18 by ozeki 差分
      • 2018-04-28 (土) 23:16:18 - 株式会社教育測定研究所(CASEC)
  9. 第84回支部研究大会 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:15:17 by ozeki 差分
      • 株式会社教育測定研究所(CASEC): (casec.evidus.com)
  10. 株式会社教育測定研究所 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:13:59 by ozeki 差分

      カテゴリー​/賛助会員展示

  11. 桑名工業高等学校 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:11:57 by ozeki 差分

      #related

  12. 鈴鹿高等学校 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:11:12 by ozeki 差分

      #related

  13. 名古屋学芸大学 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:09:52 by ozeki 差分
  14. 工藤 泰三 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:07:58 by ozeki 差分
  15. Phonological awareness (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:06:19 by ozeki 差分
  16. 外国語教育へ繋げる外国語活動の文字指導 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:05:34 by ozeki 差分

      Phonological awareness は、個々の音を区別する能力であり、音を文字にマッピングするための基礎となり、母語教育では絵本の読み聞かせや文字遊びを通して子ども達の文字指導に効果的であるとされている(Waugh & Jolliffe, 2008, p. 62)。一方、外国語活動における文字指導は、「高学年の外国語科(2)「読むこと」ア「活字体で書かれた文字を識別し、その読み方を発音することができるようにする」ことにつながるものである」と示されている(文部科学省2017, p. 16-17)。

  17. くじら構文 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:04:55 by ozeki 差分
  18. 動画配信サイト (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:04:39 by ozeki 差分
  19. アニメーションを活用した文法学習教材の提案 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:04:04 by ozeki 差分

      インターネット動画配信サイトには、英文法指導の動画が掲載されているが、多くは解説者が黒板やホワイトボードの前に立ち、書き込みながら解説している講義形態である。動画という媒体の性質を考えると、イラストやアニメーションを用いて、英文法のイメージを視覚的に伝えることが可能であり、又より効果的であると考えられる。そこで、文法項目を視覚的にイメージ化させるアニメーションを用いた教材を作成した。教材には、学習者には理解が困難であるとする "no more A than B" を使った「くじら構文」と呼ばれる 文法項目を取り上げた。今井 (2012) は「クジラの魚度合い」という言葉によって分かりやすく解説しており、その概念をアニメーションによって表現し、ナレーションを加えた。家庭学習など自学自習の場面での利用を想定し、分かりやすさを心掛けた。比較表現は同じ形の二つの文から出来ていること、noの概念、そして、a fishの前になぜmoreが置かれるのかという点の理解に特に留意した。

  20. 中央教育審議会 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:02:45 by ozeki 差分
  21. BYOD (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:02:26 by ozeki 差分
  22. Miracast (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:02:15 by ozeki 差分
  23. クラスルームコマンダー (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:02:01 by ozeki 差分
  24. 普通教室での授業支援システム活用を可能にするOrchestration Systemの開発 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 23:01:10 by ozeki 差分

      本発表では、共同研究・開発を行っている授業支援システム“クラスルームコマンダー”を使った授業の一例を示したい。クラスルームコマンダーはMiracastを使って、教師用タブレット1台に対し最大49台までのタブレットを繋ぐことができ、その端末画面を教師用タブレットにサブネイル表示あるいは教室のスクリーンなどに投写できることから、従来のCALLを簡易化したものとして機能する。また、Wi-Fi接続が不要なため、セキュリティーを心配することがなく、BYODを導入することが容易となる。さらに、アダプター機器が携帯できることから、どの普通教室であってもPCを使った授業の環境を整えることができる。Collins and Halverson (2009)では、テクノロジーに関して学校教育の大きな障害となるものとしてコストを挙げているが、クラスルームコマンダーは機能を限定しているため安価であり、こうした問題を抱えることもない。発表では、中央教育審議会において施策化されて以降、教育現場において浸透しつつあるアクティブラーニング型授業を基に、クラスルームコマンダーを使った学習への深いアプローチに至る具体的な活動を紹介したい。

  25. ラウンド・ロビン (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:59:02 by ozeki 差分
  26. round-robin (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:58:32 by ozeki 差分

      →ラウンド・ロビン

  27. プレゼンテーション (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:57:07 by ozeki 差分

      →presentation

  28. ピア評価 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:56:36 by ozeki 差分

      →peer evaluation

  29. peer evaluation (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:55:08 by ozeki 差分
  30. Round-robin Presentations and Computer-Mediated Peer Assessment (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:54:27 by ozeki 差分

      The presenter will discuss a short computer program (Barnes, 2018) that collects, collates, and distributes peer evaluations, score averages, and the teacher’s assessment.

  31. presentation (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:51:07 by ozeki 差分
  32. バーンズ ライアン (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:48:44 by ozeki 差分
  33. ゲーム (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:47:58 by ozeki 差分

      カテゴリー​/インデックス

  34. 手話 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:47:29 by ozeki 差分

      カテゴリー​/インデックス

  35. 複合語 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:47:03 by ozeki 差分

      カテゴリー​/インデックス

  36. ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関する分析 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:45:20 by ozeki 差分

      ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関して、ニュージーランド北島のオークランドにあるKelston Deaf Education Centre(KDEC)の手話教育スタッフを対象として収集したデータを提示する。共通する特徴や個人差を明らかにし、先行研究で分析しているアメリカ手話や日本手話と比較する。ニュージーランド手話もアメリカ手話と同様に英語をベースにしているので、十分に英語が獲得できていないと手話の使用にも困難が生じる。よって、英語音声との相違点に着目することによって、英語学習に与える影響を見出す。先行研究で報告されている聴覚障害者を対象とした句と複合語の音声認識の調査結果から、言語学習における音韻の形成や処理に関わる問題点を明らかにする。オークランド市内にあるOrmiston Primary Schoolで取材した授業の様子を紹介し、聴覚特別支援教育の今後の動向について模索する。

  37. 小学校における効果的な英語ライティング活動に関する検討 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:43:07 by ozeki 差分

      本研究は、書面でのコミュニケーション能力の育成を新目標とした小学校英語教育に示唆を与えるため、書く活動に関する国内外の先行研究における実践例を考察し、小学校での効果的な英語ライティング活動を検討した。具体的には(1)書く活動の利益を享受するための留意点、(2)英語で書いて伝える力の育成に貢献する活動の内容や方法の観点から調査を行った。結果、英語活動における早期段階より四技能の育成を意識し、学習者のアルファベット認識や文字の練習、十分な量の語彙習得を目指した指導の重要性や動詞の語彙を十分に与える必要性が示され、これらの基礎的知識を導入したうえでの「書くこと」への移行が効果的であることが示された。また、英文構成(Who does what to whom, when, where, how and why)の段階的指導の導入やゲーム要素を取り入れた協働的ライティング活動が有益であることが明らかとなった。これらの論点を踏まえた活動は、小学校英語教育における「書いて伝える力」の向上に貢献すると考えられる。

  38. 広島大学 (82d)
    • 2018-04-28 (土) 22:40:47 by ozeki 差分
  39. 語彙学習の自律と継続を支援するICT活用 (87d)
    • 2018-04-23 (月) 19:20:47 by kawaguchi 差分
      • 10:15-11:40
  40. これからのプロジェクト型学習 (90d)
    • 2018-04-21 (土) 13:12:02 by kawaguchi 差分
      • 司会・コーディネーター:小島 ますみ(岐阜市立女子短期大学
  41. LET中部支部 (93d)
    • 2018-04-18 (水) 12:09:45 by kawaguchi 差分
        • 中部支部役員名簿(2018-2019)
  42. 福井工業高等専門学校 (96d)
    • 2018-04-14 (土) 14:28:46 by ozeki 差分
  43. 和歌山大学 (96d)
    • 2018-04-14 (土) 14:28:22 by ozeki 差分
  44. 岐阜工業高等専門学校 (97d)
    • 2018-04-14 (土) 13:42:08 by ozeki 差分
  45. 支部研究大会一覧 (97d)
    • 2018-04-14 (土) 13:41:37 by ozeki 差分
      • 第64回支部研究大会:2004年12月11日;岐阜工業高等専門学校
  46. 江利川 春雄 (97d)
    • 2018-04-14 (土) 13:25:30 by ozeki 差分
  47. ICT活用教育研究部会 (136d)
    • 2018-03-06 (火) 12:41:39 by ozeki 差分
      • bitlyリンク:http://bit.ly/LETCICT
  48. 藤田 卓郎 (136d)
    • 2018-03-06 (火) 12:14:42 by ozeki 差分
  49. MenuBar (140d)
    • 2018-03-01 (木) 16:58:11 by ozeki 差分
      • 第91回支部研究大会(2018年度春季)
  50. 若手キャリアパス座談会 (153d)
    • 2018-02-16 (金) 18:03:46 by Tamura 差分

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      • file20180217若手キャリアパス座談会_大学教員志望.pdf
  51. 外国語教育基礎研究部会第5回年次例会 (153d)
    • 2018-02-16 (金) 14:42:29 by Tamura 差分
      • 当日配布用プログラム・予稿集:[添付]
  52. 英語母語話者及び日本人学習者の英語発話における非流暢さの比較 (155d)
    • 2018-02-14 (水) 15:18:44 by Tamura 差分

      本研究の目的は,英語母語話者と日本人学習者の英語スピーキングにおける非流暢さの発 生箇所を検証することである。NICT JLEコーパスを使用し,母語話者及び日本人学習者の発話における無音及び有音ポーズ,言い直し,同じ単語の繰り返し,談話標識 (well) が発生数を,節中,節間において比較した。その結果,ポーズは総発生数及び 4 つの発生箇所において,日本人学習者の発話では英語母語話者と比して多かった。言い直しは,総発生数は 日本人学習者が多かったが,接頭の言い直しは両群において同様であるのに対し,節中の言い直しは日本人学習者に多くみられた。同じ単語の繰り返しは,総発生数,接頭及び節中において日本人学習者が多かった。また,談話標識 (well) は,英語母語話者の発話では発生しているのに対し,日本人学習者の発話において殆どみられなかった。発表では,日本人学習者の英語スピーキングにおける困難点に関する示唆について報告する。

  53. 認知的アプローチに基づくパフォーマンス指標解釈の問題点 (158d)
    • 2018-02-11 (日) 22:38:01 by kawaguchi 差分
      • 西村 嘉人(名古屋大学大学院生)
      • 田村 祐(名古屋大学大学院生)
  54. 「タスクの複雑さ」は認知的負荷を高めるか (158d)
    • 2018-02-11 (日) 22:37:27 by kawaguchi 差分
      • 岩谷 真悠(名古屋大学大学院生)
  55. 言語の可視化をめぐって (165d)
    • 2018-02-05 (月) 13:20:08 by Tamura 差分
      • キャッスルホール1階1102教室
  56. 第90回支部研究大会 (182d)
    • 2018-01-18 (木) 18:37:42 by ozeki 差分
      • バス時刻表:[添付]
  57. 第90回大会展示会場情報 (187d)
    • 2018-01-13 (土) 21:04:15 by nishio 差分
  58. 受動態 (189d)
    • 2018-01-11 (木) 17:45:28 by ozeki 差分

      カテゴリー​/インデックス

  59. 日本人高校生の英語受動態文のエラー分析 (189d)
    • 2018-01-11 (木) 17:43:50 by ozeki 差分

      母語と大きな違いのある英語の受動態は、日本人学習者にとって習得が難しいとされる。日本人学習者コーパスを分析したOshita (2000)とOwada (2013)は、自動詞用法のみを持つ非対格動詞の過度受動化を報告している。一方、文法性判断テストを行ったOshita (2002)とKondo (2013)は、非能格動詞に比べ、自他両用の非対格動詞において過度受動化の誤りが多いとの結果を得ている。これらの先行研究は留学経験のある熟達度の高い学習者を対象としているため、本研究では一般的な日本の高校生が産出した英文をコーパス化して分析することにより、高校生による受動態表現の習得状況を誤りの観点から考察する。データは約200人の高校生が書いた5回分の英作文で、総語数は約6万語である。自他両用と自動詞のみの非対格動詞非能格動詞、他動詞の4種類37個の動詞を抽出し、過度受動化の誤りを調べた結果、非能格動詞の受動態において先行研究での結果よりも高い誤用率となった。

  60. タスクベースの英語指導について (204d)
    • 2017-12-27 (水) 16:45:58 by ozeki 差分

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