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  1. 第93回支部研究大会 (24d)
    • 2019-03-02 (土) 00:36:57 by kawaguchi 差分
      • 発表受付(締切:3/29):https://goo.gl/forms/SljEacqS75pcVpg33
        • 賛助会員展示受付(締切:3/29):https://goo.gl/forms/3rYhVCytfAb4z6Iu1
  2. 支部研究大会一覧 (25d)
    • 2019-03-01 (金) 08:18:09 by ozeki 差分

      2019年(**元年度) anchor.png

  3. 2018年度報告論集 (26d)
    • 2019-02-27 (水) 17:52:46 by nishimura 差分
      • 投稿期日:2019年4月30日(火)
  4. 外国語教育基礎研究部会 (26d)
    • 2019-02-27 (水) 17:09:55 by nishimura 差分
      • 2018年度報告論集
      • 投稿規定:file基礎研報告論集投稿規定2018年度.pdf
        • 和文:file基礎研報告論集テンプレート2018年度.doc
        • 英文:file基礎研報告論集テンプレート2018年度_en.doc
  5. anxiety (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:10:42 by ozeki 差分
  6. 不安 (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:10:20 by ozeki 差分
  7. speaking (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:09:30 by ozeki 差分
  8. スピーキング (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:09:07 by ozeki 差分
  9. TPR (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:08:23 by ozeki 差分
  10. トータル・フィジカル・レスポンス (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:07:50 by ozeki 差分
  11. TPRを用いた英語スピーキングに対する抵抗感への対応 (71d)
    • 2019-01-14 (月) 13:06:40 by ozeki 差分

      TPRを用いた英語スピーキングに対する抵抗感への対応大学生に対する効果とその個人差 anchor.png

  12. パラフレージング (86d)
    • 2018-12-29 (土) 21:02:20 by ozeki 差分
  13. 機械翻訳 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 21:02:01 by ozeki 差分
  14. 母語パラフレージング活動の教育効果に関する検討 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 21:01:44 by ozeki 差分

      外国語レベルが初級・中級の学習者は、外国語テクストを構築する際、母語から外国語への直訳をライティング方略として用いる傾向にあり、一連の言語処理プロセスにおける「和文和訳(母語パラフレージング)」の重要性は高い。本取組みでは、原言語のパラフレージングを効果的に行うため、機械翻訳のプリエディットで使用する制限言語(CL: Controlled Language)に着目した。CLを基盤とした留意事項を作成し、それらに準拠したパラフレージング活動が学生の学習成果に与える影響を調査した。具体的には、母語パラフレージングによる学生の学習認識の変化、及び、外国語テクストの局所的箇所の発展への影響について検証した。処置群と対照群を設定し,Webアンケート調査とテクスト分析において、両群の統計的な有意差があるのかどうかを検討するためにt検定を実施し、効果量を算出した。統計的分析の結果、処置群の学習成果が有意であったことが示された。学生はL2センテンス構築の読みやすさに対する意識を高め、CL留意事項の観点から、自らの伝えたい事を分かりやすく表現するための「学び」を進めてきたと捉えることができよう。

  15. ウィルコクソンの順位和検定 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 21:00:20 by ozeki 差分
  16. 対連合学習 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:59:16 by ozeki 差分
  17. 対連合学習における学習方向の違いが語彙学習に与える効果 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:58:28 by ozeki 差分

      対連合学習における学習方向の違いが語彙学習に与える効果 anchor.png

  18. 井佐原 均 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:57:10 by ozeki 差分
  19. 第92回支部研究大会 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:56:51 by ozeki 差分
      講師:井佐原 均(豊橋技術科学大学)
  20. 米津 康香 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:56:29 by ozeki 差分
  21. 松浦 千佳子 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:56:10 by ozeki 差分
  22. 森 明智 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:53:58 by ozeki 差分
  23. 椎名 紀久子 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:53:38 by ozeki 差分
  24. 杉山 友希 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:53:14 by ozeki 差分
  25. 邢 云 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:52:54 by ozeki 差分
  26. 寺井 雅人 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:52:31 by ozeki 差分
  27. 三上 綾介 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:52:07 by ozeki 差分
  28. 小林 真実 (86d)
    • 2018-12-29 (土) 20:50:06 by ozeki 差分
  29. 支部紀要への論文投稿のご案内 (117d)
    • 2018-11-28 (水) 16:57:44 by ozeki 差分
      • 2. 原稿は原則として Word のファイル(.docx)で提出してください。書式等は以下のテンプレートファイルをダウンロードしてそれに従ってください。
        • 外国語教育メディア学会中部支部研究紀要執筆用テンプレートファイル--2018年11月版(.docx ファイル、76KB)
  30. ライティング指導の在り方 (119d)
    • 2018-11-27 (火) 13:14:59 by kawaguchi 差分
      • 15:25-16:55
  31. 第92回大会展示会場情報 (120d)
    • 2018-11-26 (月) 13:31:21 by nishio 差分
  32. Natural use of English in Japan (132d)
  33. Cognitive process during self correction in L2 English oral production (132d)
  34. The shared-L1 benefit (132d)
  35. 学習者の聴解力を最大限に伸ばすためのWeb教材の難易度に関する考察 (132d)
  36. 多肢選択式語彙サイズにおける「分かりません」の有効性 (132d)
  37. 英語授業におけるタスク・ベースの活動と発話のわかりやすさ (132d)
  38. シャドーイング活動における偶発的コロケーション学習の検証 (132d)
  39. 文字提示の有無がShadowingの効果に与える影響について (132d)
  40. 英単語並べ替え問題における解答中の動作履歴を用いた迷い検出 (132d)
  41. 人工知能型機械翻訳にできること、できないこと (132d)
  42. カテゴリー​/支部大会 (236d)
    • 2018-08-01 (水) 19:26:24 by Pharmd308(Pharmd308)[fIURX4ktj66] 差分
      • Hello! -- Pharmd308 2018-08-01 (Wed) 19:26:24 New!
  43. 第91回大会展示会場情報 (286d)
    • 2018-06-12 (火) 23:19:47 by kawaguchi 差分
      • 住所: 〒470-0195 愛知県日進市岩崎町阿良池12 愛知学院大学日進キャンパス2号館
  44. 中部支部役員名簿(2018-2019) (305d)
    • 2018-05-25 (金) 07:29:54 by kawaguchi 差分
      ページ内コンテンツ
      • LET中部支部役員名簿(2018-2019)
        • 支部長
        • 副支部長
        • 事務局長
        • 運営委員
        • 評議員
        • 事務局補佐
        • 会計監査

      LET中部支部役員名簿(2018-2019) anchor.png

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      支部長 anchor.png

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      副支部長 anchor.png

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      事務局長 anchor.png

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      運営委員 anchor.png

      • 鈴木 薫 名古屋学芸大学
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      評議員 anchor.png

      • 伊藤 佳貴 大同大学大同高等学校
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      事務局補佐 anchor.png

      • 川口 勇作 愛知学院大学
      • 小島 ますみ 岐阜市立女子短期大学
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      会計監査 anchor.png

  45. Google Classroomでの課題管理とSlackでのコミュニケーション活動入門 (305d)
    • 2018-05-24 (木) 18:40:21 by kawaguchi 差分
      14:45-15:00川口 勇作 (愛知学院大学)Google Classroomを使ってみたG Suite for Educationを導入していない環境で、一般向けのGoogle Classroomを使ってみた感想と使用感を報告します。
  46. 第91回支部研究大会 (308d)
    • 2018-05-21 (月) 15:13:58 by kawaguchi 差分
      • 懇親会参加申し込みフォーム:受付終了
  47. 2017年度報告論集 (322d)
    • 2018-05-08 (火) 13:24:03 by Tamura 差分

      [添付]

  48. 支部紀要タイトル一覧 (331d)
    • 2018-04-29 (日) 03:20:50 by ozeki 差分
      ページ内コンテンツ
        • 第29号(2018.3)
          • 研究論文
          • 2017年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2017年3月〜2018年2月)......25
        • 第28号(2017.3)
          • 研究論文
          • 2016年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2016年3月〜2017年2月)......27
        • 第27号(2016.3)
          • 研究論文
          • 2015年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2015年3月〜2016年2月)......33

      第29号(2018.3) anchor.png

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      研究論文 anchor.png

      • 大学基礎英語におけるタスク性の高いコミュニケーション活動-英語スピーキングに対する抵抗感の分析からの示唆-......1
        • 江口 朗子
        • 田村 祐
      • シャドーイング自動評価システムの開発に向けたクラウド音声認識サービスの精度および特性の比較検証......11
        • 古泉 隆
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      2017年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2017年3月〜2018年2月)......25 anchor.png

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      第28号(2017.3) anchor.png

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      研究論文 anchor.png

      • Implementation of the Writing Activity Focusing on 5W1H Questions:An Approach to Improving Student Writing Performance......1
        • TSUJI, Kayo
      • Variable Effects of Total Physical Response in Reducing EFL Students’ Unwillingness to Speak English......13
        • AMANO, Shuichi
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      2016年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2016年3月〜2017年2月)......27 anchor.png

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      第27号(2016.3) anchor.png

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      研究論文 anchor.png

      • Introduction of Peer Review to Project-based English Program: Students’ Perceptions of their Learning in Peer-review Process......1
        • TSUJI, Kayo
      • The Effects of Prosodic Cues on Auditory Sentence Processing: An Analysis Focusing on Early and Late Closure......11
        • GOTO, Aki
      • 教育的処遇の組み合わせによるリスク分散:数理的基盤とモンテカルロ・シミュレーション......23
        • 草薙 邦広
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      2015年度中部支部研究大会・研究部会発表一覧(2015年3月〜2016年2月)......33 anchor.png

  49. RecentDeleted (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:16:18 by ozeki 差分
      • 2018-04-28 (土) 23:16:18 - 株式会社教育測定研究所(CASEC)
  50. 第84回支部研究大会 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:15:17 by ozeki 差分
      • 株式会社教育測定研究所(CASEC): (casec.evidus.com)
  51. 株式会社教育測定研究所 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:13:59 by ozeki 差分

      カテゴリー​/賛助会員展示

  52. 桑名工業高等学校 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:11:57 by ozeki 差分

      #related

  53. 鈴鹿高等学校 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:11:12 by ozeki 差分

      #related

  54. 名古屋学芸大学 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:09:52 by ozeki 差分
  55. 工藤 泰三 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:07:58 by ozeki 差分
  56. Phonological awareness (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:06:19 by ozeki 差分
  57. 外国語教育へ繋げる外国語活動の文字指導 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:05:34 by ozeki 差分

      Phonological awareness は、個々の音を区別する能力であり、音を文字にマッピングするための基礎となり、母語教育では絵本の読み聞かせや文字遊びを通して子ども達の文字指導に効果的であるとされている(Waugh & Jolliffe, 2008, p. 62)。一方、外国語活動における文字指導は、「高学年の外国語科(2)「読むこと」ア「活字体で書かれた文字を識別し、その読み方を発音することができるようにする」ことにつながるものである」と示されている(文部科学省2017, p. 16-17)。

  58. くじら構文 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:04:55 by ozeki 差分
  59. 動画配信サイト (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:04:39 by ozeki 差分
  60. アニメーションを活用した文法学習教材の提案 (331d)
    • 2018-04-28 (土) 23:04:04 by ozeki 差分

      インターネット動画配信サイトには、英文法指導の動画が掲載されているが、多くは解説者が黒板やホワイトボードの前に立ち、書き込みながら解説している講義形態である。動画という媒体の性質を考えると、イラストやアニメーションを用いて、英文法のイメージを視覚的に伝えることが可能であり、又より効果的であると考えられる。そこで、文法項目を視覚的にイメージ化させるアニメーションを用いた教材を作成した。教材には、学習者には理解が困難であるとする "no more A than B" を使った「くじら構文」と呼ばれる 文法項目を取り上げた。今井 (2012) は「クジラの魚度合い」という言葉によって分かりやすく解説しており、その概念をアニメーションによって表現し、ナレーションを加えた。家庭学習など自学自習の場面での利用を想定し、分かりやすさを心掛けた。比較表現は同じ形の二つの文から出来ていること、noの概念、そして、a fishの前になぜmoreが置かれるのかという点の理解に特に留意した。


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