メインメニュー
LET中部支部サイトユーザー登録について
当サイトにはLET会員(中部支部,他支部)のみがユーザー登録できます。ユーザーでなくてもお知らせ等はご利用いただけます。登録ユーザーはイベントの告知やフォーラム,アルバムなどへの投稿ができます。LET全国のサイトとは別システムですので,LET会員も別途登録手続きが必要です。詳細はこちら
テーマ選択

(10 テーマ)

検索
These search terms have been highlighted:鈴木

Return to 鈴木
  • CALLを活用した自律学習支援プログラムの改善 (2026d) [ CALLを活用した自律学習支援プログラムの改善 ]
    ...活用した自律学習支援プログラムの改善 会場・時間 発表概要 配布資料 CALLを活用した自律学習支援プログラムの改善 鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 会場・時間 第3室:308講義室 11:20-11:50 発表概要 筆者は、CALLを活用した自律学習支援プログラムを、数年にわたり実施している。これまでに実践してきた取組を紹介し、改善のための工夫と今後の展望について報告する。授業と連携したプログラムと、授業から独立した自由参加型プログラムを比較し、学習管理・ドロップアウト・学習達成度など...
  • ニュージーランドの聴覚障害者を対象とした句と複合語の音声認識と発話に関する調査 (1293d) [ ニュージーランドの聴覚障害者を対象とした句と複合語の音声認識と発話に関する調査:体感音響システムによる情報伝達の検証 ]
    ...と複合語の音声認識と発話に関する調査:体感音響システムによる情報伝達の検証 鈴木 (名古屋学芸大学) 会場・時間 第1室 14:10-14:40 発表概要 本研究では、ニュージーランドのKelston Deaf Education Centre(KDEC)における聴覚障害学生を対象とした調査について報告する。鈴木(2014)では、英語のリズム情報を伝えるために体感音響システムを利用する調査を、国内の聴覚障害生徒を対象として行い、音の重低音域を振動情報にして体性感覚から伝達する効果を検証してい...
  • ニュージーランド体験型海外研修プログラムの検証 (1465d) [ ニュージーランド体験型海外研修プログラムの検証:テキストマイニングによる研修日誌の解析 ]
    ...場・時間 発表概要 配布資料 ニュージーランド体験型海外研修プログラムの検証:テキストマイニングによる研修日誌の解析 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場・時間 情24講義室 10:20-10:45 発表概要 教育機関が主催する海外研修プログラムは、語学研修やホームステイなどを中心としたプログラムが多くみられるが、近年では海外の地域におけるボランティア活動や交流活動を導入したプログラムが増加し続けている。本研究では、ニュージーランドのオークランドにて実施された短期大学生を対象とした体験型の...
  • ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関する分析 (569d) [ ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関する分析 ]
    ...話の句と複合語の表現に関する分析 会場・時間 発表概要 配布資料 ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関する分析 鈴木 (名古屋学芸大学) 会場・時間 第2室(2階 2203教室) 13:10-13:40 発表概要 ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関して、ニュージーランド北島のオークランドにあるKelston Deaf Education Centre(KDEC)の手話教育スタッフを対象として収集したデータを提示する。共通する特徴や個人差を明らかにし、先行研究で分析しているアメ...
  • ミドルエイジからのCALLを活用した英語学習 (1488d) [ ミドルエイジからのCALLを活用した英語学習:異なる学習プログラムの取組 ]
    ...ラムの取組 会場・時間 発表概要 配布資料 ミドルエイジからのCALLを活用した英語学習:異なる学習プログラムの取組 鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 会場・時間 発表概要 発表者がCALLを活用した自律学習支援プログラムとして、ミドルエイジ以降の社会人を対象に実践した2種類の学習プログラムの取組を紹介する。学習カウンセリング後に教材を自由選択する学習プログラムと、英語音声に特化した共通教材を利用する学習プログラムについて報告する。これらの取組における学習管理・ドロップアウト・学習達成度...
  • メディアを活用した英語プロソディ習得の研究―現状と今後の展開 (2063d) [ メディアを活用した英語プロソディ習得の研究―現状と今後の展開 ]
    ...ディアを活用した英語プロソディ習得の研究―現状と今後の展開 コーディネータ 鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) パネリスト: 鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 伊庭 緑(甲南大学) 村尾 玲美(名古屋大学) 概要 音声によるコミュニケーション能力の向上において、英語のプロソディ習得は重要な要因となる。しかし日本の英語教育では、プロソディに焦点を当てた指導法が十分に確立されていないのが現状である。 本シンポジウムでは、メディアを活用した実験調査に取り組んでいる3名のパネリストが、それぞれの...
  • 中部支部役員名簿(2012-2013) (1658d) [ LET中部支部役員名簿(2012-2013) ]
    ...學館大学 柳 善和 名古屋学院大学 林 敬泰 三重大学 教育学部附属中学校 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 評議員 伊藤 佳貴 大同大学大同高等学校 伊藤 隆 名古屋学院大学 加藤 鉄生 中部大学 亀山 太一 岐阜工業高等専門学校 宮崎 佳典...学 尾関 修治 名古屋大学 豊住 誠 皇學館大学 木村 隆 椙山女学園大学 柳 善和 名古屋学院大学 柳 朋宏 中部大学 林 敬泰 三重大学 教育学部附属中学校 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 寶壺 貴之 岐阜聖徳学園大学短期大学部 会計監査...
  • 中部支部役員名簿(2014-2015) (1054d) [ LET中部支部役員名簿(2014-2015) ]
    ...高等専門学校 柴田 里実 常葉学園大学 杉野 直樹 立命館大学情報理工学部 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 高橋 美由紀 愛知教育大学 豊住 誠 皇學館大学 林 敬泰 三重大学教育学部附属中学校 坂 望美 中部大学 坂東 貴夫 金沢学院大学 ...栗 成子 中部大学 尾関 修治 名古屋大学 加藤 鉄生 中部大学 亀山 太一 岐阜工業高等専門学校 柴田 里実 常葉学園大学 杉野 直樹 立命館大学情報理工学部 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 高橋 美由紀 愛知教育大学 豊住 誠 皇學館大学...
  • 中部支部役員名簿(2018-2019) (72d) [ LET中部支部役員名簿(2018-2019) ]
    ...学校 柴田 里実 常葉大学 Douglas Jarrell 名古屋女子大学 鈴木 名古屋学芸大学 高橋 美由紀 愛知教育大学 中川 右也 鈴鹿中学校・高等学校 西尾 由里 名城大学 坂東 貴夫 金沢学院大学 福田 純也 中央大学 松井 かおり... 隆 名古屋大学 小島 ますみ 岐阜市立女子短期大学 近藤 泰城 三重県立桑名工業高等学校 柴田 里実 常葉大学 Douglas Jarrell 名古屋女子大学 鈴木 名古屋学芸大学 高橋 美由紀 愛知教育大学 豊住 誠 皇學館大学 中川 右...
  • 体感音響振動を活用した聴覚障がい者の英語発話の改善 (1711d) [ 体感音響振動を活用した聴覚障がい者の英語発話の改善--教員による音声評価の自由記述の分析-- ]
    ...間 発表概要 配布資料 体感音響振動を活用した聴覚障がい者の英語発話の改善--教員による音声評価の自由記述の分析-- 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場・時間 第2室(421講義室) 13:40-14:10 発表概要 聴覚障がい者を対象として体感音響振動システムを活用することにより、英語プロソディ習得を促す取組について検証する。先行研究では、日本人英語担当教諭に発話データの主観的評価として5段階評価を依頼し、事前・事後の評価について実験群と統制群の統計的に有意な差の検証を行い、実験群にお...
  • 体感音響振動を活用した聴覚障がい者の英語発話の改善--教員による (1711d) [ 体感音響振動を活用した聴覚障がい者の英語発話の改善--教員による音声評価の分析-- ]
    ... 会場・時間 発表概要 配布資料 体感音響振動を活用した聴覚障がい者の英語発話の改善--教員による音声評価の分析-- 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場・時間 第1室(2階ホール) 15:00-15:30 発表概要 聴覚障がい者を対象として体感音響振動システムを活用することにより、英語プロソディ習得を促す取組について検証する。先行研究で取り扱った文と句・複合語の発話データについて、音響分析以外の方法を試みる。先行研究では、発話データの全体の時間長・音調核の時間長・全体に対する音調核の割合...
  • 特別支援教育における基本英単語の調査:記憶と音韻獲得の状況 (909d) [ 特別支援教育における基本英単語の調査:記憶と音韻獲得の状況 ]
    ...査:記憶と音韻獲得の状況 会場・時間 発表概要 配布資料 特別支援教育における基本英単語の調査:記憶と音韻獲得の状況 鈴木 (名古屋学芸大学) 会場・時間 3階305教室 13:45-14:15 発表概要 本研究では、聴覚障害や知的障害を持つ生徒を対象に、基本英単語の習得状況に関する調査を実施し、記憶や音韻獲得の状況について明らかにする。数字や曜日などの使用頻度の高い英単語について、筆記と音読の調査を実施した。調査項目や単語の種類の違いに加えて、障害の種類や程度の違いによってデータを分類して...
  • 第77回大会ワークショップ (2000d) [ ワークショップ:「Rによる言語データの分析入門」 ]
    カテゴリー/ワークショップ ワークショップ:「Rによる言語データの分析入門」 講師:阪上 辰也(広島大学) 報告:鈴木 参加者数:約20名 概要:初めにRのダウンロード方法やRという統計ソフトの概要について説明があった後、基本的な関数を利用して数値データを処理し、視覚化のための作図を体験した。さらに、講師が用意した英語データを利用して、言語データ処理の方法も学習した。日本語データの分析に関してはテキストマイニングが紹介され、最後にRの勉強会情報とその活動内容が提示された。 ソフトの説明のみならず...
  • 第78回大会シンポジウム (2000d) [ メディアを活用した英語プロソディ習得の研究―現状と今後の展開 ]
    ...ィアを活用した英語プロソディ習得の研究―現状と今後の展開 コーディネータ: 鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) パネリスト: 鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 伊庭 緑(甲南大学) 村尾 玲美(名古屋大学) 報告:鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 会場参加者数:30名 概要:英語プロソディ習得に関する研究に携わる3名のパネリストが、それぞれの研究について発表した。はじめに伊庭先生が、プロソディの習得順序についての実験調査を実施し、単音訓練先行型・プロソディ先行型・混合型の3つの実験群...
  • 第78回支部研究大会 (1711d) [ 第78回(2011年度秋季)支部研究大会 ]
    ...17:30:シンポジウム「メディアを活用した英語プロソディ習得の研究―現状と今後の展開」 コーディネータ・パネリスト:鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) パネリスト:伊庭 緑(甲南大学)・村尾 玲美(名古屋大学) 17:45-19:15:懇親会 研究発表 大会当日の模様(司会者報告)は、各発表室名からリンクされています。 第1室: K304 司会: 草薙 邦広 (名古屋大学院生) 城野 博志 (三重県立四日市南高等学校) #1: 14:00-14:30 テキストにおける共起傾向の偏りが学習者...
  • 第79回大会第3室 (2720d) [ 屈折形態素のシフトコストにおける非対称性に関する考察 ]
    ...考察 城野 博志 三重県立四日市南高等学校 会場参加者数:3名 司会・報告:鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 発表の概要 屈折形態素の切り替えコストは非対称的であり、文レベルと句レベルの屈折形態素の切り替えコストは制御の仕方が異なることを検証す...研究を期待するコメントがあり、発表者は積極的に回答していた。 聴覚障がい者による英語の句・複合語アクセント学習についての考察--アメリカ手話と日本手話の比較-- 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場参加者数:7名 司会・報告:城野 博志 三重...
  • 第80回大会第1室 (2203d) [ 第80回大会第1室 ]
    ...語彙学習アプリの開発 古泉隆 名古屋大学 会場参加者数:15名 司会・報告:鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 発表の概要 フラッシュカード式の単語学習ツールについて利用者アンケート結果をもとに利点について説明をした後、開発したアプリの特徴や改善...関する説明をしていた。 高等学校外国語(英語)学習指導要領における異文化理解の扱い--日中韓の比較考察-- 市川 研 日本大学 会場参加者数:10名 司会・報告:鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 発表の概要 各国の学習指導要領の特徴と問題点につ...
  • 第81回大会第2室 (2203d) [ 第81回大会第2室 ]
    ...の読み飛ばしの観察データに基づいて-- 会場参加者数:約30名 司会・報告:鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 発表の概要 母語話者と学習者の読み飛ばしにおける処理の違いを、機能語と内容語に関してそれぞれの語長・頻度・予測度(遷移確率)について分...についての捉え方と学習者のレベルによる影響について指摘があった。 エクセルを用いた統計学的分析と音声ファイル編集ソフトの活用 会場参加者数:約30名 司会・報告:鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 発表の概要 ペア・ワークのタスクがコミュニケーシ...
  • 第81回大会講演 (2000d) [ 第81回大会講演 ]
    ...師:小野 博(福岡大学・昭和大学客員教授、日本リメディアル教育学会ファウンダー) 会場参加者数:約35名 司会・報告:鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 概要 英語集中学習だけでなく、コミュニケーション能力を高めるための役者による指導や、留学生との共同作業によって徹底的に準備をした後に、2週間の海外研修を実施することで、TOEICスコアを平均110点以上向上させた画期的な取り組みが報告された。e-learningのみではなく、海外研修を組み合わせることの効果も述べられた。質疑応答では、仕組づく...
  • 第81回支部研究大会 (1711d) [ 第81回支部研究大会 ]
    ...LET中部支部長)開催校挨拶:奥田 達也(東海学園大学 教育学部長)10:45-12:00講演311大講義室講師紹介:鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部)講師:小野 博(福岡大学・昭和大学客員教授、日本リメディアル教育学会ファウンダー)12:00-13:10昼食5号館学食が営業しています。また、キャンパス西のバス通りにレストラン等があります。12:10-13:00役員会2号館地下大会議室13:10-13:30支部総会311大講義室13:40-15:55研究発表420・421講義室16:00-1...
  • 第83回大会第3室 (1993d) [ 第83回大会研究発表第3室 ]
    ...いて意見交換がなされた。 工学系留学生向け日本語学習コンテンツ開発のためのニーズ調査 会場参加者数:5名 司会・報告:鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 概要 iBooks Authorで作成した基礎専門語彙学習教材について説明があり、学習者アンケートの結果に基づく分析も提示された。質疑応答では、全体の教材数に関する回答の後、画像・音声としてより身近な素材を使用することや、アプリかWikiにするかを検討していることが、今後の課題として挙げられた。 第83回支部研究大会報告
  • 第85回大会講演 (1563d) [ 第85回大会講演 ]
    ...会講演 反転授業から学ぶICT利用による産出・創造活動の支援--mラーニング、無償ツール、クラウドの活用 司会・報告:鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 会場参加者数:50名 概要 授業と授業外における学習をいかに活用して相乗効果を求めるかは、教師にとって重要な課題の一つである。神田先生の講演は、このテーマについて反転授業の様々な事例の紹介によって、多くの情報を提供して頂く内容であった。 初めに簡単な自己紹介によって、なぜCALLやICT活用に携わるようになったのかを説明された。本学会がLL...
  • 第85回支部研究大会 (1645d) [ 第85回支部研究大会 ]
    ...利用による産出・創造活動の支援--mラーニング、無償ツール、クラウドの活用」 講師:神田 明延(首都大学東京) 司会:鈴木 (名古屋学芸大学短期大学部) 講師紹介:高橋 美由紀(愛知教育大学) 417教室 シンポジウム 「授業における効果的なアウトプットについて」(仮題) コーディネーター:柳 善和(名古屋学院大学) 417教室 パネリスト 南谷 守(一宮商業高等学校): コミュニケーション活動を中心にした英語指導の実践 柴田 里実(常葉大学): 大学の英語授業における効果的なアウトプット ...
  • 第87回支部研究大会 (1270d) [ 第87回支部研究大会 ]
    ...:30展示N1棟6階ラウンジ前10:00-10:10開会式611講義室司会:鈴木 (名古屋学芸大学)主催者挨拶:高橋 美由紀(LET中部支部長)開催校挨拶:高野 祐二(金城学院大学文学部長)10:20-11:402015年度LET学会賞受賞記念...l (名古屋女子大学)14:10-14:40ニュージーランドの聴覚障害者を対象とした句と複合語の音声認識と発話に関する調査:体感音響システムによる情報伝達の検証-鈴木 (名古屋学芸大学)スマホ対応アカデミック語彙学習ウェブ教材の開発-石田 知美...
  • 第89回支部研究大会 (905d) [ 第89回支部研究大会 ]
    ...助会員展示2階ホール10:00-10:10開会式2階レセプションホール司会:鈴木 (名古屋学芸大学)主催者挨拶:高橋 美由紀(中部支部支部長)開催校挨拶:アーナンダ・クマーラ(名城大学外国語学部学部長)10:20-11:402016年度LET学...二言語のリスニング能力と音韻的作動記憶との関連性--課題・実験デザインの立案から、データ収集・分析、論文執筆に至るまで--」講師:江口 朗子(愛知工科大学)司会:鈴木 (名古屋学芸大学)講師紹介:高橋 美由紀(愛知教育大学)11:40-12:4...
  • 第91回支部研究大会 (546d) [ 第91回支部研究大会 ]
    ...の育成を目指して(研究発表)辻 香代(京都大学大学院生)ニュージーランド手話の句と複合語の表現に関する分析(研究発表)鈴木 (名古屋学芸大学)13:45-14:15Round-robin Presentations and Computer-Mediated Peer Assessment(実践報告)バーンズ ライアン(名古屋学院大学)普通教室での授業支援システム活用を可能にするOrchestration Systemの開発(研究発表)中川 右也(鈴鹿高等学校)14:20-14:50アニメー...
  • 聴覚障がい者による英語の句・複合語アクセント学習についての考察 (1711d) [ 聴覚障がい者による英語の句・複合語アクセント学習についての考察--アメリカ手話と日本手話の比較-- ]
    ...表概要 配布資料 聴覚障がい者による英語の句・複合語アクセント学習についての考察--アメリカ手話と日本手話の比較-- 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場・時間 第3会場(611LL視聴覚室) 14:00-14:30 発表概要 聴覚障がい者のグローバルなコミュニケーション手段として、アメリカ手話(American Sign Language)が挙げられるが、ASLは英語をベースにしているので、英語が理解できないと習得することは難しい。また、アクセントの位置によって意味の変わる英語の句と複合...
  • 聴覚障害者英語教育における情報端末の活用 (1838d) [ 聴覚障害者英語教育における情報端末の活用 ]
    ... 聴覚障害者英語教育における情報端末の活用 会場・時間 発表概要 配布資料 聴覚障害者英語教育における情報端末の活用 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場・時間 情22講義室 14:40-15:05 発表概要 聴覚障害者にとって英語学習は多くの困難を伴う。現在、特別支援学校では人 工内耳を利用する者が増加しているが、補聴器を利用する者も多く在籍する状況にあり、情報保障の形態が個々の生徒によって異なるため、通常形 式の授業よりもICTを活用した個別指導が効果的であることが想定できる。実際、 ...
  • 聾学校における英語ゲームを活用した交流活動 (1481d) [ 聾学校における英語ゲームを活用した交流活動 ]
    ...学校における英語ゲームを活用した交流活動 会場・時間 発表概要 配布資料 聾学校における英語ゲームを活用した交流活動 鈴木 名古屋学芸大学短期大学部 会場・時間 192B 13:50-14:20 発表概要 筆者は、聾学校生徒と大学生との英語ゲームを活用した交流活動を実施してきている。交流活動の取組について紹介をするとともに、聾学校生徒たちを対象に実施したアンケートの結果を分析する。数値データを活動ごとに分析し、相違について検証する。さらに自由記述形式の質問紙調査について、キーワード分析を行...

Front page   Diff Backup Copy Rename Reload   New Page Page list Search Recent changes   Help   RSS of recent changes (RSS 1.0) RSS of recent changes (RSS 2.0) RSS of recent changes (RSS Atom)
Counter: 1129, today: 3, yesterday: 1
Quick Links
人気ページ
LETChubu tweets:
支部wikiメニュー